スヰート檸檬 遊佐未森
スヰート檸檬遊佐未森
おすすめ度 ★★★☆☆
Disc:1
1 モン・パリ
2 銀座カンカン娘
3 港が見える丘
4 ゆらりろの唄
5 青春サイクリング
6 憧れは馬車に乗って
7 アルプスの牧場
8 上総
9 花言葉の唄
10 憧れのハワイ航路
★★★★☆ 2008-01-29 お、新しいかも
上総 という曲がイイカンジです
檸檬も聞きたかったかったけど・・再販してほしいですね。
団塊の世代の方の意見を聞いてみたいです
★★☆☆☆ 2008-01-27 歌唱力
1曲目を聴いて、「ん?ライヴ盤か?」と思ってしまいました。難しい歌は選曲しない方がよいですよ。「銀座カンカン娘」や「アルプスの牧場」は楽しさが伝わってくるのですが。次回作に期待します(前回もそう思った!)。
★☆☆☆☆ 2008-01-27 20周年おめでとうございます
これで“ライフワーク”にされては困ります。
選曲された頃の時代の歌手の方々は皆とびきりの歌唱力や唯一無二の個性的な声の持ち主ばかり。そしてそれぞれの楽曲の持つ強さは時代の経過など簡単に飛び越え、そこいらの歌手が気安くカヴァーし商品化するにはあまりにも難しいものだと思います。そうした中でも数少ない成功例としてちあきなおみさんの“星影の小径”や矢野顕子さんの“丘を越えて”、最近では湯川潮音さんの“雪のワルツ”などがありますが、遊佐さんはこれらを聞いたうえでこの作品を世に出そうと思われたのでしょうか。カヴァーするということは既存の楽曲に対して挑戦しそのイメージをすべて覆してしまうぐらいの大胆さと同時に緻密さ、さらには勇気と曲に対する敬意が高いレベルで融合した時初めて成立するものでしょう。カラオケではないのだから。自己満足で固定客だけ相手に商売するのはもうやめにして欲しいです。こんなことするより折角の20年の区切りなのだからもっと楽しい企画を!例えば空耳楽団時代の曲を今の先鋭的な音楽家たちに再アレンジを依頼し、過去の自分を見つめなおすと同時にポップ音楽の作り手としての姿勢を改めて意識するなどどうですか。今のままではオリジナル新作もあまり期待できませんよ。
★★☆☆☆ 2008-01-26 うーん・・・
「檸檬」が大好きな作品なので、今回も期待していたのですが、選曲もイマイチだし「憧れのハワイ航路」なんてなんで入っているのだろう。全体的に古くさい。もう少し今風にアレンジしてほしかったです。
★★★★☆ 2008-01-02 早く来ないかな・・
絶対カバーして欲しいと個人的には思っていた「港の見える丘」が入っているので
感動もひとしおです。早く聴きたいです。
遊佐さん今年は20周年でしたね、おめでとうございます。
今年の活動も期待しています!
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